講師プロフィール

Mariko 

自己紹介:

ココロとカラダのセルフケアアドバイザー

宮城県仙台市育ち

20代はボディーボードに明け暮れ、複数の大会にて入賞経験あり。
OL時代は、経理、総務で事務職経験。
退職後に、パソコンのインストラクターの資格取得。
現在は、ヨガ、アロマテラピー、薬膳、自然食、ナチュラルケア、ナチュラルライフなどを勉強中

 

現在は宮城県多賀城市でハタヨガをベースにしたヨガ教室を主宰。
ヨガを体感することで、すべての方のココロとカラダが健康になることを願っています。
それぞれにあったヨガを提案。
ヨガを気軽に生活の中に取り入れることができるようお伝えしています。

 

ハタヨガ、産後ママヨガ、ベビーヨガ、キッズヨガ、親子ヨガ、ペアヨガ、ファミリーヨガ、シニア(高齢者)ヨガ、チェア(椅子)ヨガ、セロトニンヨガ、障がい者ヨガ、アウトドアヨガなど

 

<経歴>
  • 2005年 / 長年の勤めを一時休止、市民センター開催のヨガ教室に通う
    数ヵ月後妊娠判明したものの、切迫早流産でヨガができなくなる。
    出産直前にマタニティヨガを体験
    産後ヨガに子連れ(生後6ヶ月くらいから)で通うように
  • 2006年 / 沖ヨガの先生の教室へ通い始める
    マクロビオティックの知識などを教えていただく。
  • 2009年 / 二人目の妊娠判明。
    妊娠中にYasumineFlavor講師養成講座を受講、ベビー&ママヨガストレッチ講師認定認定
  • 2010年 / NPO法人日本YOGA連盟に入会
  • 2011年 / NPO法人日本YOGA連盟宮城仙台支部長に任命
    環境カオリスタ認定取得
    国際薬膳食育師3級取得
    NPO法人日本YOGA連盟派遣活動員となる
  • 2012年 / NPO法人日本YOGA連盟理事任命
    ヘルスケア・ワーカー認定取得
  • 2014年  /  NPO法人日本YOGA連盟
    インストラクター(人材育成指導員)認定取得

独身時代の不摂生、不規則な生活による体調不良などでヨガを初めて10年経過しました。

今、私の体は確実に変化したことを感じています。
それは、ヨガの智慧によるものであること。
ヨガは体を動かすポーズだけではありません。
体を作るためには心の修練、食べることにも関係していることを学びました。
完全とは言えない身体ではありますが、少々の不調を見極め、大病とならないようコントロールに努めています。
心のコントロールはまだまだ改善途中です。
ここまで続けてこられたのは、自分の変化を感じることができたからだと思っています。
ヨガは自分を見つめ直す、自分を感じる大切なチャンスです。
だから、人と見比べるのではなく、自分にあったヨガを見つけていくのです。
このヨガの智慧を、みなさんへお伝えすることで、身近な人の健康を守る一役を担えたらと思います。
2014.1.1
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